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中間的就労

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150412-00002952-bengocom-soci

サラリーマンのような「一般就労」をする前の段階として、労働時間や勤務日数などで柔軟な働き方をしながら、徐々に仕事に慣れていく――。こうした働き方は中間的就労と呼ばれている。

支援塾代表の森本初代さんは「単に『働けるよう頑張れ』と応援するだけではだめ。就労支援で忘れられがちなのは、心身の健康の回復です」と指摘する。支援が必要な人たちの中には、病気を抱えた人や、野菜を摂らないなど不健康な食生活の人が多いそうだ。

中間的就労には、ジョブコーチなどの指導を受けながら企業で働く「雇用型」と、新しい自立化支援塾のハーブ農作業のような「非雇用型」の2種類がある。より仕事への意識が高い人は雇用型が適しているだろうし、健康面など仕事に不安を抱える人は、非雇用型が合っているだろう。

中間的就労を推進する「生活困窮者自立支援法」が今年4月に施行されたこともあり、今後はこうした事業が全国で増加するとみられている。この新しい取り組みによって、どこまで「就労」は進むのか。今後の動向が注目される。

これはまさに今の俺がやろうとしてること。

フルタイムで働くのは無理なので午前中だけのバイトがあったらやろうと考えている。

ただ、午前中に働くのって難しいんですよ。

ニートやフリーターが午前に働きたいと希望を出してもシフトに入れてもらえないですね。

だいたい夕方から夜にさせられるという・・・。

主婦とかおばさんが優先されるんですよ。

ニートやフリーターは柔軟に働くことさえできないです。

まあ、そういうところとはこれまでトラブルになってきたのでこっちから願い下げですがw

差別すんじゃねーよ!

主婦だからなんだよ?ババアだからなんだよ?

男女平等だろ?

思い出すと腹立つな~w

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http://www.mizuho-ir.co.jp/publication/report/2015/pdf/mhir09_work.pdf

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