今を生きるブログ

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こちらも医者を試してるぜ

今日は日中のバイトがお休みということで肛門科耳鼻咽喉科に行ってきました。

お盆と言われるこの時期にやっている医者はやはり腕があるかもしれません。

開業医なんていつだって休みが取れるのに、わざわざ世間に合わせるのはどうかと思う。患者だって世間が休みの時の方が多くなるでしょ。

アヌス科

前回予約していたので待ち時間がほとんどなく受診できました。

なんと今日は女医(おそらくアラフォー)でしたw

肛門を見られ、指も入れられました。

状態はよくなっているらしく、悪い菌もいなかったそうです。

肛門に菌はいませんでした~!いませんでした~!*1

肛門は常に湿っているべきらしく、洗いすぎると粘膜が逆に乾燥しやすくなるそうだ。

戦犯はパックスナチュロンかセブンイレブン資生堂が共同開発したボディーソープだね。この2つは使用をやめるか。

敏感肌用のボディーソープを探そう。

ロコイドクリーム

前回のステロイド剤(アンテベート軟膏)は強力らしく、今回は中程度の軟膏(ロコイドクリーム)を処方してくれた。

次回診察してさらに良くなっていれば弱めのステロイド剤にすると言われたが、もう行かなくてもいいだろ。

しかし、また今日の女医が担当するようなので自分のアナルに指を入れてもらいに行こうと思うw

前回担当した男性医師はステロイド剤(アンテベート軟膏)を処方しすぎ。これはぼったくりだろ。小金稼ぎか?

耳鼻咽喉科

前回からまるでのどのイガイガ感に変化がないので別の耳鼻咽喉科に行った。

お盆のせいか客層が子連れママだったせいか待ち時間が1時間半だった・・・。初診で予約なしだったので仕方ないが。待ち時間に杏林堂へお買い物をしに行った。

のどを見てもらったところ炎症が起こっているそうだ。

続いてカメラで喉の先端部分を見てくれた。さらに鼻の検査もして鼻も少し汚れているということで鼻のお掃除をしてくれた。

鼻の掃除をしたらめちゃくちゃ鼻の通りがよくなった!

副鼻腔炎ではないらしい。扁桃腺も腫れていないらしい。

医師が来ていた服にDickiesというロゴがあった。ワシがこの夏にかけているサングラスもこれなんだが。

どうやらDickiesというのはアメリカで医療用スクラブ最大手らしい。

医師が採用しているということは質がいいのだろうか?

セフジトレンピボキシル トラネキサム酸 カルボシステイン

抗生物質、炎症を抑える薬、痰を出しやすくする薬を処方してもらいました。抗生物質、痰を出しやすくする薬は前回と同じですね。

トラネキサム酸(炎症を抑える薬)は飲み合わせでいろいろと問題がある薬ですね。特に俺は何も言われなかったので大丈夫でしょう。

医大出身の開業医はそんなに腕がよくない

前回行った耳鼻咽喉科の医師は浜松医科大学出身の医師だった。大卒後も浜松医科大学にいたようだ。

そんな彼はのどを見てそれで診察が終わりだった。

しかし、今日の医師は「喉を見る→カメラでさらに詳しく見る→関連する鼻も見る」というようにこれが当たり前だろうという診察をしてくれた。

初診なんだから検査をちゃんとしないとダメだろ。

2009年頃に俺は慢性的な下痢にかなり苦しんでいて、大腸内視鏡検査をしたのだが、その時に診てもらったのも浜医出身で浜医にずっといた開業医だった。

イリボーとかコロネルとかいろいろ薬を出されたけど、まるで効果がなかったね。

普通にビヒダスヨーグルトなどを食った方が調子が良くなった。

今日行った耳鼻咽喉科の医師は別の地方国立大学出身、そして俺が時々通っている皮膚科も浜医出身ではない。

テレビでも名医と紹介された整形外科医は京大出身。

これからあえて浜医関係の開業医は避けようかなw

今、ほくろを取ろうと考えていたのが浜医出身で浜医にいたという皮膚科。

やめておくかな。

浜松だけにいたらダメだろ。いろんなところへ行きなさい。

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