Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

今を生きるブログ

俺の記録は蓄積されるとやがて歴史になる


イエス・ノーをはっきり伝えることが相手と対等な人格になる一歩

今日のバイトで「おーい!」と老人から声をかけられた。悪意はないんだろうけど、言葉遣いが失礼なので敢えて無視した。(あからさまにやったらクレームものなので気づいてませんよというスタンス。)

そしたらその老人の奥さんが「すみません」と言ってきたので、対応した。

この本に、

営業活動に携わる人は得意先からの要求に対して従順になる傾向があります。「お客様は神様」「顧客志向の最大化」といったスローガンに毒されて、お客のわがままに振り回されがちになるためです。 いつも平身低頭で、お客の要求を優先していると、お客は増長します。 言いなりになる人は軽んじられるだけで、その結果、人格も落としていきます。

と書かれている。

勘違いされると困るので対等の関係を築くという意識は必要だと思う。

「お客様~!お~~い!」

「おい!おい!客~! お~い!」

客にこんな強気で攻めたいよねw

FYI

Remove all ads